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ご利用の流れ・料金

オンラインカウンセリングも承っております

ご自宅でもお気軽にカウンセリングが受けられます。

「オンラインカウンセリング」は遠方の方や、小さなお子様がいらっしゃるなどの理由により、ご来店が難しい方に向けてご自宅にいながらオンライン通話を通して体質や症状などをヒアリングを行い、ご用意した漢方薬をご自宅に発送できるサービスです。

公式LINEのビデオ通話にてオンラインカウンセリングが可能です。

※店舗営業時間内で対応しております

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ご利用の流れ

ご利用の流れ

STEP 1

カウンセリング

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漢方相談員によるカウンセリングを行います。お悩みの症状や体質について

時間をいただき、丁寧にお聞きします。
当日予約は予約優先制のため、事前にお電話もしくは鍼灸院、直接薬局にて

ご予約をお取りいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。​

※公式LINEからご予約いただいた方には事前にカウンセリングシートのご入力を

 お願いしております。

営業時間

10:00~13:00

14:00​~19:00

初回相談(約1時間弱)

最終受付 18:00

再相談   (約30分弱) 

 最終受付 18:30

STEP 2

お見積もり

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カウセリングにて生薬の内容が決まり次第、お見積もりをご提示します。
ご予算がございましたらご相談くださいませ。
漢方代が確定しましたら、そのままお会計をさせて頂きます。

STEP 3

ご精算

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お支払いは現金、クレジットカード、iD、Quickpay、交通系ICカード、WeChatPay、Alipay、QRコード決済(PayPay/楽天Pay/メルペイ/d払い/auPay)もご利用いただけます。

相談、お見積もり、ご精算までを1回のご来局の流れとなっております。

STEP 4

漢方のお渡し

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お作りした漢方をお渡しいたします。
漢方のお渡しはご相談日の後日以降の対応とさせていただきます。


2025年9月より、

漢方相談が午前(10:00~13:00)の方:翌日からお渡し可能/発送

漢方相談が午後(14:00~19:00)の方:翌々日からお渡し可能/発送

とさせていただきます。

【オンライン相談の場合】

お見積りへのお返事が午前(10:00~13:00)の方:翌日からお渡し可能/発送

お見積りへのお返事が午後(14:00~19:00)の方:翌々日からお渡し可能/発送

とさせていただきます。​

​

大変恐れ入りますが、お急ぎの場合はあらかじめスケジュールをご確認

いただきますようお願い申し上げます。​

​

※2023年6/1より特急料金(2,200円)にてお薬の当日お渡しを承ります。

お受けできる数や時間に限りがございますので問診時にご相談くださいませ。


薬局で煎じる場合は14日分からの対応となります。煎じ代として14日分で

5,600円を頂戴いたします。

​

直接薬局でのお渡しの他に配送もお選びいただけます。

※送料はお客様様負担となります

STEP 5

ご自宅で飲用

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お渡しした日数分を飲用いただきます。
気になることがございましたら、公式LINEやお電話で

お気軽にご連絡ください。

STEP 6

再相談

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お薬がなくなる前にご来局いただき、その後の体調の変化やお薬のフィードバックなど、カウンセリングを行って細かく体質のチェックを行います。

お悩みの症状を一つひとつ解決していきましょう。

​料 金

​相談料

初回

5,500円(税込)

次回以降

1,650円(税込)

+

煎じ薬代

14日分でおよそ15,000~30,000円です

(1日あたり1,000円前後)

+

​煎じ代

オプション

ご自身で煎じることが難しい場合、14日分につき5,600円(税込)で当局で煎じることも可能です。

※煎じ機械の都合上、当局で煎じる場合は14日分からとなります。

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料金

煎じ方法

煎じる為の道具

小鍋(土鍋・耐熱ガラス・ホーロー・ステンレス・フッ素加工など)

※

鉄・銅・アルミ製のものは使用しないでください。生薬と化学変化を起こす可能性があります。

煎じ方法

基本は『1日1袋』を毎日煎じる。

※

まとめて煎じる場合は3日分までにしてください。

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01

袋のまま生薬を鍋に入れて生薬が浸る程度の水を加え30分程度浸します。

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02

強火で加熱し、沸騰させます。

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03

煮立ったら弱火にし、蓋はせず時々かき混ぜながら水の量が半分程度になるまで煎じます。

04

煎じ終わったら煎じ液を別の容器に移します。

1番煎じ液の完成

※

放置すると液が生薬のなかに吸い込まれ、量が減ってしまいます。

05

鍋に残った生薬に、再び生薬が浸る程度の水を注ぎます。

06

強火で沸騰後、弱火にして水の量が半分程度になるまで煎じます。

2番煎じ液の完成

※

後煎じの生薬がある場合は、煎じ終わりの5〜10分前に入れてください。

07

1番煎じと2番煎じの液を混ぜて1日分の煎じ液の完成です。

※

出来上がり目安1日300〜400mL程度になります。

服用方法

  • 朝夕の食前に服用してください。

  • 胃腸の弱い方は食後の服用でも問題ありません。

  • 耐熱容器に移し電子レンジで加熱するか、湯煎で温めて服用してください。

  • 外出時など温めることが困難な場合はそのまま服用してください。

保存方法

  • カビや虫が発生することがあるため、煎じる前の生薬は直射日光や高温多湿を避け密閉容器に移して保管してください。

  • 煎じ液は必ず冷蔵庫で保存し、3日以内に使用してください。

煎じ方法
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